3月の発売に向けて製作中の絵本「きぼうのかんづめ」。
絵本の中味をご覧いただいた方々から、推薦のコメントをいただいております。
今回は、放送タレントの松尾貴史さんからいただいた文章を紹介いたします。
ないてしまうかもしれないけれど、
たのしくて、ゆうきがでるおはなし。
あのひとや、あのひとを、たいせつにしたくなる。
松尾貴史
松尾さん、とても素敵な文章をありがとうございます!
あたたかい言葉にくるまれた絵本「きぼうのかんづめ」、製作もいよいよ大詰めです。
次回は、児童文学作家の中川李枝子さんからいただいた文章を紹介する予定です。
今回、完成した絵本の売上げの一部を、木の屋石巻水産さんの復興支援金と
させていただきます。また、この絵本は木の屋石巻水産さんの商品としても、
金華さばの缶詰や石巻鯨カレーと同じように販売される予定です。
絵本「きぼうのかんづめ」、引き続きご声援のほど、よろしくお願いいたします。
*絵本「きぼうのかんづめ」プロジェクトでは、出版サポーターを募集しております。詳しくは、こちらまで。
*これまでにサポーターになっていただいた方々はこちらでご覧頂けます。
